仕上げてから少し時間がたって、色合いに深みが増してとても美しい赤褐色になりました。
テーブルは毎日使う家具、傷がついたり汚れがついたりしながら、より魅力的な家具になっていくと思います。メンテナンスなど何かお困りでしたらいつでもお気軽にご相談頂ければと思います。どうぞ末永くご愛用ください。
仕上げてから少し時間がたって、色合いに深みが増してとても美しい赤褐色になりました。
テーブルは毎日使う家具、傷がついたり汚れがついたりしながら、より魅力的な家具になっていくと思います。メンテナンスなど何かお困りでしたらいつでもお気軽にご相談頂ければと思います。どうぞ末永くご愛用ください。
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とち一枚板天板のダイニングテーブルを納品しました。
お客さまが他店でご購入になった椅子をWOODWORKへお送り頂いて、実物の椅子とテーブルで高さを確認してから、テーブルの脚を作らせていただきました。その分納品まで少しお時間がかかりましたが、椅子の高さにぴったり合ったテーブルを納品させて頂くことができました。
代わりのモノである程度のサイズを出すことが可能ですが、お客さまに安心してお買い上げいただくためにも、お時間を頂いてひと手間かける価値はあると思います。
背の高い旦那様と小柄な奥さまの、お二人にとって一番バランスの良いサイズにできたと思います。でももし不具合があれば、いつでもお気軽にご連絡いただければと思います。
どうぞ末永くご愛用くださいませ。
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アメリカンブラックウォールナット一枚板天板のダイニングテーブルを納品しました。
天板の厚みに合わせて細身のフレキシブルレッグスを合わせました。ピコチェアとのバランスも良い感です。
ウォールナットは深いこげ茶色をしていますが、こうしたビビッドなカラーとがよく映えて、温かい印象のダイニングになりました。
毎日つかう食卓ですので、傷や汚れが付くこともあるとおもいますが、メンテナンスをしながら末永くご愛用ください。もし何かお困りのことがあれば、お気軽にお問い合わせくださいませ。
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アメリカンブラックウォールナット材の一枚板天板を使った、ダイニングテーブルを納品しました。
少し小ぶりですが、一枚板ならでは美しい木目、穏やかな表情で、綺麗なテーブルになりました。お部屋の壁や床の色ともよく合っていて素敵です。
WOODWORKのピコチェア2脚も合わせてお買い上げいただきました。ピコチェアは幅が400mmとコンパクトで、細身のフレキシブルレッグスとも相性もよいので、このテーブルにはぴったりでした。色違いでお買い上げいただいたのですが、ご家族のどなたか専用の椅子・・・となるのでしょうか?
ウォールナットはずっと人気の高い高級材です。柔らかな肌触りと上品な雰囲気は、メンテナンスを重ねるとより深みが出てきます。どうぞ末永くご愛用くださいませ。
本日も工房便りをご覧いただき、ありがとうございます。
とても心地いい、本日の陽気。ご来店いただくお客さまの中には上野動物園へ、これから行ってきます♪、というお出かけ日和を更に感じさせて頂けるシーンもありました!
都内でも、ついに桜の咲きはじめが確認されたようです。
通勤路の桜の並木も、そろそろ咲き始めそうで毎日そこを通るのが楽しみです、こんにちは直井です。
昨日からの2日間で、お馴染みになってまいりました「小テーブルづくりのワークショップ」を開催しました!
今回も、募集定員より多くのお客さまにご応募頂きました、ありがとうございます。
今回も、木を選ぶところから参加された皆さんのキランと輝きながらも、真剣な眼差しでご自身の「一番!」を選んで頂きました。
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テーブルを出来上がりをイメージしながら、選んで頂いた部分を道具を駆使して仕上げて頂きました。
一日目は、工具を使って研磨した天板を、一度目の塗装をして頂き終えました。
二日目は、一度目の塗装した天板を再研磨し、二度目の塗装で仕上げました。
塗料の乾燥待ちの間には、色々な音を奏でられる木の楽器を製作しました!
それぞれ、異なる音が奏でられながら、楽器自体の形も個性が出ていました!
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2日間ではありますが、毎回皆さんにウッドワークのテーブルが出来るまでを体感して頂き、楽しいんで頂けている様子を伺え、とても嬉しく思います。
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無事に終えた後の、テーブルの仕上がりに、皆さまの満足して頂けた笑顔が、ワークショップをやり遂げた達成感につながります!
皆さんのうれしい感想には、今回も「ありがとうございます」の一言に尽きます。
ワークショップや、ところどころの会話を通して、僕たちの家具や小物の出来るまでの背景を知って頂けたら幸いです。
今回の参加者の皆さま、二日間お疲れさまでした。
ご自身で完成させた小テーブルを、末永くご愛用ください。
ありがとうごございました。
ウッドワーク一同
本日も工房便りをご覧いただき、ありがとうございます。
ここ2日間は、とても陽気よく日中は半袖でもいい気候で心地良いです。歩み寄る春の気配、ご来店のお客さまも足取り軽そうに伺えます、こんばんは直井です。
先月までのテーブルセールのおかげ様で、製作も、事務仕事もフル稼働です。
新しい家具を迎える皆さまの生活をサポートできるように、スタッフ一同励んでおります。
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出かけやすくなったこの陽気、皆さまのご来店心よりお待ち申し上げております。
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冬の間は、ストーブと専務の前にペトッとしていたベティも、ようやく外に興味を持ち始めました♪
本日も工房便りをご覧いただき、ありがとうございます。
この暖かくなる季節には、やはり花粉が舞って舞って、街ゆく人々が大変そうです。ウッドワークでは、専務と鈴木くん、たまに藤本さんが辛そうです。さぁ、僕はいつデビューを飾るのか毎年、毎年ひやひやしています、おはようございます直井です。
ここ最近、ご納品のご紹介が遅れがちでして、申し訳ございません。
ウッドワークのここのところの動きを、ご紹介させて頂きながら、ご納品の様子を織り交ぜさせて頂きたいと思います。
早速ですが、こちらのご紹介も大幅に遅くなってしまいました、とあるご納品です。
こちらのお客さまは、厚みのある、存在感のある一枚板をお探しになっていました。
そして、中でも厚みのある、存在感のあるものをご覧いただきました。
栃の木の一枚板のテーブルです。
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大きく、厚みもしっかりした天板を支える脚部は、ウォールナットのフレキシブルレッグスです。
・天板の厚み
・天板に対しての脚部取り付け位置
などのバランスを考慮して、脚部の角材の太さを提案しております。
こちらのテーブルは、重厚な天板であったり、脚部の取り付け位置が平均的な寸法より内側にすること
から、バランスを見て角材の太さを90mmにして、お納め致しました。
このような重厚な天板は、これまで数枚納めさせて頂きましたが、何度見ても、何度持っても自然の凄みを感じます。
末永く、ご愛用ください。
ありがとうございます。
直径1mを優に超す天然の木、神社近くの鎮守の森などにあるご神木でさえ、そうこういったクラスの直径を持った木はありません。
栃の木は他の木に比べて、太くなりながらゆっくり上に伸びていくので、このような大きな木が育ちやすい性質を持ってはいるものの、これまでに育った年月を想像してみると、遠く、遠く感じます。
接ぎ合わせの天板の魅力とは、また違った一枚一枚に物語の詰まった一枚板。
動くことなく、同じ場所で100年以上どんな年月を送ったのでしょうか。
この存在は、寛大なものだとこの仕事についてから、より感じるようになりました。
もっと木のこと、勉強したいと思う、今日この頃です。
一枚一枚、色々な物語のある一枚板を実際に手に触れ、ご覧ください。
本日も工房便りをご覧いただき、ありがとうございます。
本日はあいにくの天候ですが、一歩、一歩と近づいてくる、春の足音が近づいてきて、日一日、日一日と経つごとに、春の香りが増してきます。街の色々なところで、春の訪れを感じます。ウッドワークでも春を楽しもうと、ふとした一服の時に飲む紅茶の葉を春らしい香りのものにしてみたり、春は何か良いものです。春の訪れに胸はずんでいます、おはようございます直井です。
本日は、とある木の小物にまつわる小話です。
大切に使っていても、大切に飾っていても、思わぬ時に思わぬ事故が起こります。
こちらは、先日お客さまがお持ちいただいた、木の車です。
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ハッ!とした時に壊れてしまったこちらの木の車。
ご安心ください、僕たちの地下の工房は新しいものを生み出して、作りだすだけではなく、不慮の事故で壊れてしまったものも、お預かりして綺麗に修理させて頂きます。
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こちらの木の車も、タイヤのシャフト交換だけでなく、街のカーショップのように洗車ではありませんが、ツルリとワックス仕上げで磨き直して引き渡せていただきました。
お買い上げ頂いたものは、家具に限らず永く大切にお付き合いさせて頂きます。
アメリカンブラックウォールナット2枚接ぎ合わせ天板のダニんぐテーブルを納品しました。脚部は同じうぉr-るナットを使ったHタイプレッグスです。
幅が広いということは、それだけ樹齢が大きい歳を重ねたウォールナットなので、自然と木目がより穏やかでおおらかな雰囲気になることが多いです。このテーブルそうした穏やかで魅力的な表情をしています。
どうぞ末永くご愛用くださいませ。
本日も工房便りをご覧いただき、ありがとうございます。
昨日の心地いい日差しとは、打って変わり曇りがちながら、太陽がチラリと覗いていた午前から、午後になってすっかり雲一色の空模様。
こんな天気なので、ベティは今日もストーブの前で鼻と耳をピクピク動かし丸まっています、こんにちは直井です。
昨日に続いて、本日も遅くなってしまいましたご納品の小話です。
本日ご紹介させていただくお客さまのご購入頂いたテーブルは、1500×800mmのブラックウォールナット、北米でとれるクルミ科の木のテーブルです。
脚部は同材の50mm角で組んだスマートなフレキシブルレッグスのナロータイプです。
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お客さまのお宅は、まだ引き渡されて間もないようで、僕たちがご納品したこちらのテーブルがお宅の敷居を跨ぐ第1号でした。
広く、日当たりの良いキッチン前のダイニング、白い壁、素地の色身を活かしたフローリング、栗の木で添えつけられたキッチン回りの家具。
白っぽい色身のテーブルも合うのでしょうが、ブラックウォールナットのテーブルは、薪ストーブと共に室内のアクセントになっていて綺麗で、引き締めるポイントになっていました。
新しいお宅と共に、末永くご愛用ください。
ありがとうございます。
ご購入頂いた後日に、気に入って頂きましたピコチェアを2脚ご注文いただきました、ありがとうございます!
追記
ご納品のドライブするとき、天気がいいと、つい海へ行きたいとぼやきがちでしたが、海を通ることができたこの日、アクアラインを通りまして、海ほたるに初めて降り立ちました♪
天気も良く、気持ちよく海を眺めるはずが、強風で寒かったです。
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アメリカンブラックウォールナット材のアッツテーブルを納品しました。
アッツテーブルはその名の通り、厚みを際立たせたデザインになっていて、木口は30mmの板が3層になって見えます。シンプルなデザインの美しさと木の存在感を併せ持っています。
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お客さまのお住まいのフローリングの床や、周りのしつらいととても合っていて素敵なダイニングですね。アッツテーブルも一枚板のウォールナットテーブルと同じく、使い込むほどにより魅力的なテーブルになりますので、どうぞ末永くご愛用くださいませ。
本日も工房便りをご覧いただき、ありがとうございます。
早朝、カーテンから漏れる心地良い日差しで目が覚めました。朝から気分良く一日がスタートし、通い慣れた通勤路に立ち並ぶの桜の木を自転車こぎながら眺めます。梅の木には、もう綺麗に花が咲きましたが、桜の木はこれから。
もう少しで咲くよと言わんばかりのつぼみが、今年も満開の風景を楽しみにさせてくれています、おはようございます直井です。
本日はご納品した、テーブルの小話です。
ご納品してから、大きく日が経ってしまいました。大変失礼いたしました。
こちらのお客さまは、1800×800mmのタモの4枚接ぎ合わせテーブルをお買い上げいただきました。
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こちらのテーブルは、天板の厚みが40mmなので、脚部は同じタモ、スマートなフレキシブルレッグスのナロータイプです。
こちらのお客さまには、ちいさなお子さまがいらっしゃるので天板の角を直径10mmの円状に丸めてお納めいたしました。
お子さまがまだ小さいうちは、座卓としてお使いになるとのことで、写真のような形でセットしてまいりました。
家族の皆さまで末永くご愛用ください。
ありがとうございます。
メンテナンスのお話をしている時に、お子さまが背すじまっすぐピシっと正座で一緒に聞いている姿に、僕も鈴木くんも深く感心させられました!
ご家族の皆さまでご自宅を手掛けた時の思いでから、感じた作ることの楽しさや、ご主人と料理をすることの楽しさを、話してくれたお子さまを見て、帰りの車中に「あのくらいの年頃に、あそこまではっきりと、これがいい、楽しいを言えるなんてやっぱり凄い!」、と改めて感心させられた一日でした。
追記
たまたまの出来事。
ご主人の書かれた料理の記事、鈴木くんと僕の二人揃って興味深くて知っていたことに、驚きました!
自分達で興味深く感じている方が、僕たちの手がける家具を気にいっていただけたことには2重の喜びを感じました!とても美味しそうな料理の数々、皆さまもご覧ください!
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アメリカンブラックウォールナット一枚板天板のローテーブルを納品しました。
とてもこだわりをお持ちのお客さま。この天板はもう少し長さがあったのですが、お部屋に合わせてカットをする際も、何度か打ち合わせにいらしてくださいました。
右手に見えるスピーカーは、お客様ご自身が以前に手作りされたものだそうです。モノづくりの魅力や大切さを知っててくださっているので、このテーブルも大切にして頂けると思います。どうぞ末永くご愛用くださいませ。
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アッツベンチ(ウォールナット材)を納品しました。
以前にウォールナットはぎ合わせのテーブルをご購入頂いていて、それに合わせてアッツベンチをご注文いただきました。お買い上げのお二人が、相談しながら楽しんでインテリアをそろえていらっしゃるようすがうかがえる、とても素敵なお住まいです。
これからも、楽しみながらお使い頂いて、末永くご愛用くださいませ。
午前中は、いろはボックスの納品です。いろはは使い方が自由に考えられるので、
お客様によって、色々な形に変化します。今回は、窓際のスペースに収まりました。
納めている最中も、お客様は色々な使い道を考えていらっしゃいました。
素敵なお部屋にいろはを選んで頂きありがとうございます。
どうぞ末永くお使い下さい。
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午後は、アッツスツールとラインラックとベラを納品しました。
玄関先アイテムの、ベストトリオです。ラインラックをデザインした時、
イメージした光景がそこにはありました。私事ですが嬉しかったです。
ありがとうございました、どうぞ末永くお使い下さい。
デザインして、作って、納める、全てが僕らの仕事です。
藤本
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セールが終わったので、店内のディスプレーを模様替えです。
広いし、家具も色々あるので自分の家のようにはいきません。
今日は定休日なので、好きな音楽お聴きながら、のんびりゆっくりと
生活シーンを想像しながら家具たちを並べました。
難しいですね、街には素敵な店がたくさんありますが、みんな色々な事を
考えてお店を作ってるんでしょうね。
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地下は青山さんがいろはのオイルのふき取り作業。
上と下は、全く違う世界ですが同じ時間が流れます。
WOODWORKでは作った物をどう並べるかも職人の仕事です。
シェフみたいなものです、意外とみんな料理も出来るんだよな~。
藤本
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セールが一日延長となりました。
でも、今日で本当に終わりです・・・終わってしまいます。
たくさん一枚板を運んだり、寝かしたり、立てたりしました。
多くのお客さまに、ご来店いただき本当によかったです。
皆さま、ご来店ありがとうございました。
工房は、今いろはボックスがたくさん作られています。
来週納品なので、最後の仕上げです。
量産は大変ですが、作っているものが並ぶのはなかなかいい光景です。
工房の風景としては、これぐらいが見ごたえありますね。
4月には、いろはボックスで企画を考えていますので、皆さま楽しみにしていて下さい。
藤本
WOODWORKの倉庫にある材料から、小さなテーブルを製作してみませんか?
WOODWORKのテーブル作りと同じ工程をたどって小テーブルを作っていただくワークショップです。
小さくてもWOODWORKのテーブルの一つ。仕上がりへのこだわりに妥協はありません。
が、一番大切なのは楽しんでいただくこと。
ワークショップは加工スタッフと一緒に作業していただきます。
作業の楽しさや、木材の魅力、メンテナンスの仕方など、加工スタッフが丁寧にお話しさせていただきます。
木の家具やオイル塗装に興味をお持ちのお客様や、WOODWORKの家具に興味のあるお客様に、ぜひご参加いただいて、世界に一つだけの、本物の木の家具を使う楽しさや喜びを感じて頂きたいと思っています。
日時 2009年3月20日(金)9時~13時、21日(土)9時~13時
会場 WOODWORK 地下工房
対象 (1) 15歳以上の方。(一緒に作業をする大人の同伴があれば、15歳未満でも可)
(2) 上記の二日間とも参加できる方。
募集人数 4組(1組2名様まで、1組で1台の小テーブルを製作)
参加費 ¥10.000- (税込) 材料費、道具、保険料を含む
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参加申し込みは・・・
お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレス、
以上を明記の上、メール(info@woodwork.co.jp)にてWOODWORKまでお申し込みください。
*お申し込みの受け付け修了は3月8日(日)まで。お申し込み多数の場合は抽選となります。
前回の「小テーブルを作ろう」ワークショップの様子はこちらでご覧いただけます。
当日
服装 汚れてもよい服装をご用意ください。木くず、木粉が大量に服に付きますので、
着替えをお勧めします。更衣スペースをご用意しますので、早めにご来店のうえ、
1時から作業が始められるようにしてください。
参加費 当日店頭にてお支払いください。
持ち物 道具はすべてこちらでご用意します。
写真撮影をして頂いても結構です、カメラはご持参下さい。
来場 駐車場がございませんので、車でのご来場はできません。
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工程表
一日目
9時 集合、
材料選び ミミ付きの板からお好きなものを選んでいただきます。
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自動カンナで厚みの調節
翌日作業の説明、13時終了
二日目
9時 集合
表面サンディング (手仕上げ)
脚部の取り付け
13時 終了
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